2006/5/18 木曜日

2006年世界ジュニアゴルフ選手権日本代表選出

男女15〜17歳の部に出場する日本代表が選出された。
日本代表に選ばれたのは、杉並学院高等学校3年宇佐美祐樹、東北高等学校3年柴田健太郎、同じく東北高等学校2年の藤本佳則、京都学園高等学校3年櫻井有希、興南高等学校2年宮里美香、京都学園高等学校2年森田理香子の男女各3名合計6名。

≪概 要≫
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競技方法:4日間72ホールストローク・プレー
※団体戦は、レジストレーションの際に男子・女子2名ずつを選抜し、団体戦にエントリーする。
 2人の合計スコアをその日のチームスコアとし、4日間のチームスコア合計で優勝を争います。

期日: 2006年7月 11日(火)〜14日(金)
 10日(月) 指定練習日
 11日(火) 第1ラウンド 18ホール・ストロークプレー
 12日(水) 第2ラウンド 18ホール・ストロークプレー
 13日(木) 第3ラウンド 18ホール・ストロークプレー

第3ラウンド終了時点で男子は上位50位タイ、女子は同30位タイまでが第4ラウンドに進出

 14日(金) 第4ラウンド 18ホール・ストロークプレー

場所:米国カリフォルニア州サンディエゴ トーリーパインズゴルフコース他
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JGA公式サイト

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